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WHO(世界保健機関)の定義によると、総人口に対する65歳以上の高齢者人口(高齢化率)が7%を超えた国を「高齢化社会」、14%を超えた社会を「高齢社会」と呼んでいる。

高齢化が7%を超えた国ではほぼ例外なく出生率は2.1人以下となっており、この場合、その国の人口はほぼ一世代後(二〇〜三〇年後)に減少し始める傾向が見られる。

ところで現在日本で問題なのは、その高齢化のスピードにある。日本の高齢化率が7%を超えたのが1970年、14%を超えたのが1994年である。

つまりその経過年数は実にわずか24年間となっているのだ。

同様の経過期間が、ドイツの49年間、イギリスの47年間と比較すると分かるように、日本は約2倍のスピードで高齢社会へ移行したのがこのことから窺える。

ディマークでは、このような「高齢社会」の背景をうけて、シニア健常高齢者層の消費動向の変化や、高齢化に伴う要介護高齢者の増加など、様々な局面で生じる問題解決のためシニア・介護事業を手がけてまいります。



<介護事業のテーマ>
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